小樽の主な土産店
※こちらも沢山有り過ぎますので一部を記載しますが、他意は有りません
★小樽
北菓楼:(きたかろう)
小樽市堺町7−22 (0134)31−3464
営業時間:9:00〜18:30
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「北の夢不思議」はシュー皮がパイ生地で、甘さを控えた、生クリームをブレンドしたカスタードクリームが入って、サクッ,パリッとしたパイ皮が美味しい。
とにかく大きくて一人で、3個は無理?な位、ボリームがあります。
「果樹園の六月」は小樽限定で、熟したリンゴを時間をかけてしみ込ませたので果物なのかケーキなのか分からない程とても美味しい。
北菓楼にはこの他にも数種類の、とても美味しいシュークリームや色々なお菓子類が揃っていて、どれも値段は手頃なのでお土産には最高です、地元の方にも大好評。
★小樽洋菓子舗
ルタオ
小樽市堺町7−16 (0134)31−4500
夏季9:00〜19:00・ 冬季9:00〜18:00・ 無休・

パティシエ達が「おいしさ」にこだわり、毎日毎日お客様のために心をこめて作るルタオのお菓子。厳選した北海道の食材を使い、厨房で一つずつ手作りするお菓子には、大地の恵みがギュッとつまっています。
本店でしか味わえないお菓子が常に50種類以上用意されています
又最上階には入館無料の、灯台をモチーフにした展望台が有り、新しい観光名所の一つです。
★蒲鉾の かま栄
小樽市堺町3−7 (0134)25−6181
9:00〜19:00・ 定休日・元旦・
手作り蒲鉾の老舗、明治38年創業以来、100年余り伝統の味を守ってきて、今や北海道を代表する味。
地元の人が日常的に味わう揚げ蒲鉾から、ちょっと贅沢な?ギフト品迄広い品揃えが自慢。
レストランでは、色々な蒲鉾メニューがあり中でも「かまぼこ幕の内」は人気があります。
★澤の露 本舗
小樽市花園1−4−1 (0134)22−1428
10:00〜20:00・ 定休日・元旦・

明治44年(1911)創業以来、水飴を使用せず、砂糖だけで仕上げる『水晶あめ玉』を一品だけ販売しております。
この飴は、家庭料理の自然で、さっぱりした甘さは地元の方々に大人気。
★田中酒造 本店
小樽市色内3−2−5 (0134)23ー0390

小樽地酒の老舗、蔵直出し生原酒や地ワインが試飲出来、お酒の好きな方には是非お勧め、右は亀甲蔵。
★新倉屋 総本舗
小樽市築港5−1 (0134)32−1133
8:30〜20:00・ 無休・

美味しいおだんごは故郷の味、特に、このおだんごが人気。
★利尻屋 みのや本店
小樽市堺町4−6 (0134)−25−4060
8:00〜19:00 無休・

右の建物は小樽の新名所になるかも知れない「出世前広場」。
「7日食べたら鏡をごらん」の看板が目につき、不老館、大正クーブ館も有名
ここで飲ませてくれる昆布茶を飲んだら、必ず欲しくなるほど、美味しい。
出世前広場の由来
この建物の裏に小高い丘が有ります、そこへ登る坂を当時の人は「出世坂」と呼んだそうです。
古老の話しによると、この丘に明治から昭和初期に財を成した経済人が競って豪邸を構えた事から 「出世坂」と呼ばれた時期が有ったそうです。
この広場で成功し小樽の財政を豊かにしてくれる方々が誕生してくれる事を期待してこの名前を付けたそうです
(蓑谷 修さんの話)。
★銀の鐘グループ
小樽市入船1ー1-2 (0134)25−8888
10:30〜20:30・定休日・12月30〜1月1日

観光スポット、メルヘン交差点に位置し、−15℃(寒)を体験出来るシバレ館も
回転寿司、お土産店有りと、人気上々。
★小樽六花亭
小樽市堺町7-22 (0134)24ー6666
夏季 9:00〜19:00 冬季 9:00〜18:00・無休

小樽運河の散策路、美しい石畳の名所をセミスィート味生チョコレートで再現した『大地』。
北一硝子の界隈にある六花亭の直営店、観光の休憩にコーヒでもどうぞ。
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