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<title></title> 
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<dc:date>2008-08-12T16:11:17+09:00</dc:date> 
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<title>小樽の観光と魅力</title> 
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<dc:date>2008-07-23T16:59:58+09:00</dc:date> 
<dc:subject>未分類</dc:subject> 
<description>あなたは『小樽』と聞いて何を思い浮かべますか？ きれいな海？おいしい食事？数々の歴史的建造物？それらは小樽のほんの一面でしかありません。  小樽在住の私が、小樽の魅了を存分にお伝えいたします。</description> 
<content:encoded>
<![CDATA[ 
あなたは『小樽』と聞いて何を思い浮かべますか？

 

きれいな海？おいしい食事？数々の歴史的建造物？

それらは小樽のほんの一面でしかありません。

 

 

小樽在住の私が、小樽の魅了を存分にお伝えいたします。


]]> 
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</item>
<item rdf:about="http://www.otaru-kanko.net/general1/">
<title>小樽の誕生</title> 
<link>http://www.otaru-kanko.net/general1/</link> 
<dc:date>2008-07-23T18:00:47+09:00</dc:date> 
<dc:subject>未分類</dc:subject> 
<description>小樽が観光地として脚光を浴びた大きな要因は、何と言っても運河問題が全国に 大きく報道さ れた事でしょう。 町を二分する大論争が数年にわたって続くのは「それ程迄大論争する価値が有るのか」と言う大きな関心</description> 
<content:encoded>
<![CDATA[ 
小樽が観光地として脚光を浴びた大きな要因は、何と言っても運河問題が全国に 大きく報道さ れた事でしょう。

 

町を二分する大論争が数年にわたって続くのは

「それ程迄大論争する価値が有るのか」

と言う大きな関心を呼ぶ事になり、その結果小樽の経済史に残る数々の歴史的建造物が見直されるようになりました。

 

明治、大正はまさに日本歴史の中でも数少ない大変革期であり、その経済政策の多くは北海道に向けられ、その中心にいたのが小樽でした。

 

小樽港の防波堤を見ても、その力の入れようが分かります。幸か不幸か戦後の小樽の衰退が日本の高度経済成長にとり残された存在だった為に、大半の遺産が手を付けられないまま残りました。

 

小樽はまさに、北海道の開拓博物館と言っても過言でないでしょう。

 

今の小樽は古いこれらの遺産と、全く新しい商業施設が混在し町の経済機構は一変しておりますが、そのへんを区別、整理して見る必要が有ります。

 

多くの観光客が訪れるには先人が残してくれた、偉大な遺産と歴史、文化、風土だと思えてなりません。

 

平成１９年（2007）小樽運河とその周辺の街並が「美しい日本の歴史的風土１００選」に選定されました 明治から昭和初期にかけての繁栄した、銀行や運河沿いの倉庫郡などが風情をしのばせております。


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<item rdf:about="http://www.otaru-kanko.net/general2/">
<title>小樽運河の歴史</title> 
<link>http://www.otaru-kanko.net/general2/</link> 
<dc:date>2008-07-23T18:00:47+09:00</dc:date> 
<dc:subject>未分類</dc:subject> 
<description>■小樽市の面積　 243,13km2　人口140,885人（２００６,１２末）■小樽市の木　シラカバ　花　ツツヅ　鳥　アオバト■小樽市役所の所在地　花園２丁目１２番１号電話（0134）32−4111小</description> 
<content:encoded>
<![CDATA[ 
■小樽市の面積　 243,13km2　人口140,885人（２００６,１２末）

■小樽市の木　シラカバ　花　ツツヅ　鳥　アオバト

■小樽市役所の所在地　花園２丁目１２番１号
電話（0134）32−4111





小樽と石狩との境に一本の川が流れていました。

今は河川改修で新川と言う名で直線的に石狩湾へ注いでいますが、昔は今の銭函海水浴場の砂浜を大きく蛇行しながらゆっくり流れる川でした。

こうした川の様相からアイヌの人々はこの川をオタルナイ「砂の中を流れる川の意」 と読び、今から約400年前そのオタルナイ河口に、松前藩は魚場を開き、オタルナイ場所と名付け、これが「小樽」の発祥で、夏になると大勢の人で賑う海水浴場の砂浜で小樽はオタルナイ川を母に生まれました。

その後オタルナイ場所は地の悪さからカツナイ川より西の、入船河口に移されますが魚場の名前は変わらず、その後入船河口はオタルナイ、オタナイ、尾樽内、小足内、穂足内、小垂内、小樽内、と、さまざまな文字を 充てられながら、大きく繁栄し、今日の小樽の基礎を形づくり、地名「小樽」と統一されたのは明治2年（1869）に開拓史が設置された後の事でした。


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<item rdf:about="http://www.otaru-kanko.net/general3/">
<title>小樽の名所旧跡</title> 
<link>http://www.otaru-kanko.net/general3/</link> 
<dc:date>2008-07-23T18:00:47+09:00</dc:date> 
<dc:subject>未分類</dc:subject> 
<description>                ★青山別邸（旧青山別邸）              小樽市祝津３丁目６３番地　（0134）24-0024              木造２階建　大正12年（1923）邸</description> 
<content:encoded>
<![CDATA[ 
                <B>★青山別邸（旧青山別邸）</B></p>
              <p align="left">小樽市祝津３丁目６３番地　（0134）24-0024</p>
              <p align="left">木造２階建　大正12年（1923）邸宅として建築。昭和60年（1985）７月２３日　
                小樽市指定 </p>
              <p align="left">■アクセス<BR>
                ＜バス＞ＪＲ小樽駅から、中央バス「小樽水族館」行きに乗車約15分。「祝津3丁目」で下車徒歩5分<BR>
                ＜クルマ＞　ＪＲ小樽駅から約15分。札樽自動車道終点出口より祝津方面へ10分</p>
              <p align="center"><BR>
                <IMG src="../images/1000903_2143_1.jpg" width="250" height="150" border="0"> 
                <IMG src="../images/15801_l.jpg" width="250" height="150" border="0"></p>
              <p align="left"><BR>
                激しく厳しい北国に堂々たる雄姿を見せている旧青山別邸。<br>
                <BR>
                小樽貴賓館の<B>「和風レストラン　花かずら」</B>で使われている食材を中心と したお土産は、北海道の中でも限られた地域でしか味わえない大変珍しいものが沢山あります。<BR>
                <BR>
                旧青山家は祝津の網元で、明治､大正と、鰊漁で巨万の富を築き上げ、生活の場だけで無く、客をもてなし、自らも、楽しむ為に建築されました。</p>
              <p align="left">この建物は大正6年（1917）から、６年半以上の歳月をかけて完成しました。</p>
              <p align="left">当時、建築にあたり、山形県酒田市から５０数名の宮大工を呼び寄せ、建築、その材料も山形県から北前船で運ばれた、ケヤキ、ヒノキ、スギ、等の材料が使われております。</p>
              <p align="left">当時のお金で、約３１万円かかっています。米1表（６０ｋ）が２円５０銭、ヤン衆の手間賃が3ヶ月働いて80円の時代です。</p>
              <p align="left">又、同年代に建てられた、伊勢丹デパートが約50万円ですから青山別邸の建築費がいかに莫大なものか分かると思います。</p>
              <p align="left">日本画の島崎柳塢、書の中村不折ら著名人の画家、書家の襖絵、屏風などの書画、骨董品などが当時のまま展示されております。</p>
              <p align="left">又、花や鳥等が掘り込まれた紫壇や黒檀を、惜しみなく使った欄間、クルミと象牙の飾り棚がいたるところに置かれております。</p>
              <p align="left"> 約1、500坪（４、９５０u）の敷地に堂々と建つのは、雪国では珍しい瓦葺きの重ね屋根で、軒下の角には組み木と樽木を結ぶ「ひよどり線」。家の中には6畳から15畳の部屋が18室、トイレ、風呂、廊下等が有り、まさに金に糸目を付けない豪邸ぶりです。</p>
              <p align="left">美的センスを持つ、３代目の愛娘、青山政恵さんが１７歳の時、山形県酒田市の当時、日本一と言われた本間邸に魅せられ、それが旧青山邸の発端になりました。<BR>
                 </p>
              <HR align="left"> 
              <div align="left"> 
                <p><BR>
                  <B>★</B><B>旧日本郵船(株）小樽支店</B></p>
                <p> （国指定重要文化財）　小樽市色内3丁目7番8号 (0134)22-3316<BR>
                  石造2階建　明治37年（１９０４)に着工、同年39年（1906）１０月社屋として建築<BR>
                  <br>
                  ■アクセス<BR>
                  ＪＲ小樽駅より徒歩約２０分<BR>
                  ＜バス＞小樽駅前より中央バス2.3系統、錦町停留所下車徒歩3分</p>
                <p align="center"><BR>
                  <U><IMG src="../images/yusen03.gif" width="250" height="150" border="0"> 
                  <IMG src="../images/otarunyk6_0308.jpg" width="250" height="150" border="0"></U></p>
                <p><U><BR>
                  </U>当時、樺太国境会議がこの部屋で開かれ、隣の部屋で祝杯が行われた歴史ある建造物です<BR>
                  <BR>
                  旧日本郵船は、近世ヨーロッパ、ルネッサンス様式の石造り２階建の建築で設計者は工学部大学（現東京大学工学部）第１期生でもある佐立七次郎氏施工は地元の大工棟梁、山口岩吉で、建築費は当時の金額で６万円でした。</p>
                <p>明治36（1903）年にそれまでの社屋が大火に見舞われた為に新社屋を建築したものと思われます。</p>
                <p>その頃の小樽は北海道開拓史の拠点都市として商業、港湾機能を充実し初め、船舶、海運、倉庫業等を営む人々は競って船が入れる入間を建設、石造り倉庫を建設し明治後期から一流建築家達が、当時の最先端技術を駆使し、洋式建造物を完成させ、多くの代表作品を残し、旧日本郵船も、その当時の建造物です。</p>
                <p><BR>
                  竣工後、間もない明治39年（1906）１１月、ポーツマス条約に基づく日本と当時の樺太国境会議が２階の会議室で開かれ、その会議終了後には隣に有ります、貴賓室で祝杯が行われた歴史的遺構です。</p>
                <p><BR>
                  昭和30（1955）年小樽市が、この建物を旧日本郵船から譲り受けたのに端を発し翌31年（1956）より小樽市博物館として利用して来ましたが、同年44年（1969）３月に明治後期、ヨーロッパ式建築の代表的建造物として国の重要文化財に指定されました。</p>
                <p>しかし年々老朽化が目立った為に昭和59年（1984）１０月頃から修復工事を行い約２年９ヶ月の歳月をかけ、昭和62年（1987）、竣工し、商都小樽を代表する明治後期の、優れた建造物が、文化遺産として甦り、修復工事等で得られた、資料等を展示しています。<BR>
                   </p>
              </div>
              <HR align="left"> 
              <div align="left"> 
                <p><BR>
                  <B>★小樽　</B><B>にしん御殿（北海道指定有形文化財）</B></p>
                <p>小樽市祝津３丁目２２８番地　(0134)22-1038<BR>
                  <br>
                  ■ アクセス<BR>
                  ＜バス＞ＪＲ小樽駅から中央バスおたる水族館行きで25分、終点下車、徒歩5分</p>
                <p align="center"><BR>
                  <IMG src="../images/nishin.jpg" width="250" height="150" border="0"> <IMG src="../images/105100b.jpg" width="250" height="150" border="0"> 
                  </p>
                <p><BR>
                  北国の風雪に耐え、ニシンは来ないかと待っているかのようなニシン御殿。その内部は是非一見の価値あり<BR>
                  <BR>
                  この、建物は，昭和33年（1958）に北海道炭鉱汽船(株）が積丹町泊村に有った魚場建築物を解体し当地に移築後，小樽市に寄贈されたものです。昭和35年(１９６０)5月に「北海道有形文化財にしん魚場建築」として北海道の民家としては初めて文化財に指定された建築物です。<br>
                  <BR>
                  このにしん御殿には、鰊漁や鰊加工に使われた道具類や鰊番屋で生活していた人々の生活用具の写真等を豊富に展示しております。</p>
                <p>この建物の由来は、積丹半島を中心に日本海沿岸地域で、当時の鰊漁全盛期の頃「網を一起こし、千両万両と言われた、明治、大正時代」に数多くの豪華な鰊漁舎が建築され、この建物はその中の元屋の一つで泊村の鰊網元田中福松氏が明治24（1891）年から約7年かけ、同年30（1897）年に竣工し、平成9年（1997）に建築100周年を迎えた建造物です。</p>
                <p> 現存する、建造物の中では大規模であり、明治時代の原型をとどめており、華やかだった当時の面影を偲ぶ事が出来る貴重な鰊魚場の建造物でしょう。 
                </p>
              </div>
              <HR align="left"> 
              <div align="left"> <BR>
                <B>★小樽</B>　
                <B>海猫屋</B> 
                <p><BR>
                  小樽市色内2丁目2番14号　(0134)32-2914</p>
                <p> ■アクセス<BR>
                  JR函館本線小樽駅から徒歩10分 </p>
                <p align="center"><BR>
          <IMG src="../images/otaru.jpg" width="195" height="260" border="0"><br>
          <IMG src="../images/umineko.jpg" width="260" height="195" border="0"> <BR>
                  </p>
                <p>外観？で判断出来ないほど料理は美味しい。海猫屋の主人、増山さんは言う。<BR>
                  </p>
                <p>「感性のない料理は、料理じゃなくて、ただの食い物」<BR>
                  </p>
                <p>そう言うだけのことは有り、是非一度ご賞味する事をお勧めします。地元の人もよく出入りするちょっとした隠れた穴場かも知れません。<BR>
                  <BR>
                  この建築物は小林多喜二の「不在地主」のモデル旧磯野商店が明治３９年（1907）に建てた倉庫です。</p>
                <p> 大正2年（1913）、海陸物産商　磯野　進氏（磯野商店社長）は6代目小樽商工会議所の会頭に就任。</p>
                <p> （商力、力量には抜群だった為に磯野氏への期待が非常に強かった）、と言われておりました。<BR>
                  <BR>
                  大正14年（1925）8月に磯野氏は北海道会議所連合会のロシア視察団の団長を務め1ヶ月間、極東ロシアを視察しました。帰国後の10月に東京の貴族会館にて革命後のロシアについて講演しましたが、ロシアの共産主義に対し「我が国の共産、社会主義はタダで物を持っていく考えだ」と激しく演説を行いました。</p>
                <p>磯野氏が北富良野に所有していた牧場、農場を小作争議の指導者達に返したと言われています。</p>
                <p>小林多喜二はこれをモデルに「不在地主」を書いたと言われております<BR>
                   </p>
              </div>
              <HR align="left"> 
              <div align="left"> 
                <p><BR>
                  <B>★</B><B>小樽　
                  銀鱗荘　</B></p>
                <p> 小樽市桜1丁目1番　（0134）54−7010　
                  <BR>
                  <br>
                  ■アクセス<BR>
                  JR函館本線小樽築港駅より車4分。札樽自動車道朝里ICより8分<BR>
                  </p>
                <p align="center"><IMG src="../images/15120100000005060.jpg" width="250" height="150" border="0"> 
                  <U><IMG src="../images/key.jpg" width="250" height="150" border="0"></U></p>
                <p><U><BR>
                  </U>宮大工が建築しただけあって伝統的な建物、露天風呂からは石狩湾が一望出来るので最良の気分間違いなし、一度は訪れて見たいところです。<BR>
                  <BR>
                  明治33年（1900）にニシン漁が盛んだ頃の余市の網元、猪俣家が建築しました。網元の力を象徴している建造物です。</p>
                <p>昭和13（1938）年に余市から現在の平磯岬に移転されたもので、屋上には魚況を眺める事が出来る平家建で純和風的で優美であり小樽市内を一望出来、又その夜景には心が洗われる様な価値が有り、さすがは道内三大夜景の一つで、千釣の価値があります。</p>
                <p>又、各種宴会、宿泊、露天風呂の後に新鮮な魚介類を使った郷土料理には人気があります<BR>
                   </p>
              </div>
              <HR align="left"> 
              <div align="left"> 
                <p><B><BR>
                  ★秘境オタモイ海岸</B><br>
                  <BR>
                  ■アクセス<BR>
                  ＪＲ小樽駅より中央バス幸、オタモイ行きで15〜20分、オタモイ経由はオタモイ団地下車、　幸経由はオタモイ交番前で下車、約1,５ｋ　
                  徒歩２０分。<BR>
                  <br>
                  ※・オタモイ海岸までは脚力に自信ない方はレンタカー、タクシーをお勧めします。<BR>
                  <BR>
                  <U><strong>尚、ご自分で運転される方は急カーブの連続ですので、安全運転で良い旅を</strong></U></p>
                <p align="center"><BR>
                  <BR>
                  <IMG src="../images/myweb1133002.jpg" width="250" height="150" border="0"> 
                  <A href=".[1]"><IMG src="../images/0609282316.jpg" width="250" height="150" border="0"></A></p>
                <p><BR>
                  かってオタモイ海岸は一大遊園地でした。</p>
                <p>龍宮閣と奥には弁天閣。今も龍宮閣の跡地が残る現在のオタモイ海岸は多くの人を魅了しています。<BR>
                  <BR>
                  オタモイ海岸は秘境、絶景と古くから言われた、北海道の秘境の一つです。</p>
                <p>昭和の初め、この海岸は道内でも屈指の景勝地と言われました。日本海の荒波に削り取られた奇岩の数々や人を寄せつけない連なる絶壁、長く厳しい北国の風雪によって作り上げられた大自然の芸術は訪れる人々を魅了します。<BR>
                  <BR>
                  昭和8年（1933）小樽市内で割烹店を経営していた加藤秋太郎氏が莫大な資金で「龍宮閣」を建設しました。</p>
                <p>建設場所が鋭い断崖絶壁の為、資材の陸路運搬が不可能で、海路からの搬入になり、完成した龍宮閣は京都の清水寺の舞台と匹敵する程で、ここから見る夕日は日本一美しいと言われました。</p>
                <p>特に夏には、この龍宮閣の眼下の海を眺め、涼味を誘い人気がありました。</p>
                <p> 同10年（1935）代の最盛期には弁天閣、唐門、遊園地等が完成し、北海道の一大観光地になりましたが、同年26年（1951）、龍宮閣は失火により惜しくも焼失してしまいました。</p>
                <p>しかしその大自然は、損なわれる事無く、むしろ往時の姿に戻り、一段と秘境感を感じさせております。</p>
                <p>小樽に残る伝説には、お地蔵様にまつわるものが幾つか有りますが、この秘境オタモイ海岸にもオタモイ地蔵、別名、子宝地蔵とも言われ子宝に恵まれない御夫婦に今でも根強い人気があります。<BR>
                   </p>
              </div>
              <HR align="left">
              <p align="left"><BR>
                <B>★</B><B>小樽　
                金融資料館（旧日本銀行）</B></p>
              <p align="left"><BR>
                小樽市色内1丁目11番16号　（0134）21-1111 </p>
              <p align="left">■アクセス<BR>
                JR函館本線小樽駅から徒歩10分</p>
              <p align="center"><BR>
                <IMG src="../images/nitign2.jpg" width="250" height="150" border="0"> <IMG src="../images/15453501.jpg" width="250" height="150" border="0"> 
                </p>
              <p align="left"><BR>
                堂々たるウォール街のシンボルは今も健在、ライトアップされる旧日銀。<br>
                <br>
                現在は金融資料館として一般公開しており、１億円のレプリカも有るので是非一度、億万長者の気分を？<BR>
                <BR>
                色内1丁目11番16号　煉２階建　明治45年（1912）に銀行として建築される。<br>
                <br>
                小樽は大正末期から昭和初期の戦前まで、海運　銀行　商社　大店舗などが、軒を競う程の一大商業地域として道内髄一の規模を誇り、世界の商況を繁栄し、活発な取引が行われた事から「北のウォール街」と呼ばれるようになりました。<BR>
                <BR>
                北のウォール街のシンボルと言えば、今も昔も、旧日本銀行でしょう。<br>
                <BR>
                小樽の繁栄時の旧日本銀行も、廃止の話しが持ち上がり、陳情が繰り返され平成15年（2003）に金融資料館として、堂々たる、昔の面影を残しています。<BR>
                <BR>
                この旧日本銀行の、設計者は現在の東京大学工学部の第1期生でも有り、東京駅を設計した、辰野金吾氏です。</p>
              <p align="left">この旧日本銀行が北海道に出来たのは明治26年（1893）、札幌と函館に、出張所、小樽には派出所が出来ました。現在の旧日本銀行の所には裁判所が建っており、 
                当初は小樽市稲穂地区にあり、その後、小樽経済の発展に伴い明治30年（1897）には出張所、同年39年（1906）に支店に格上げされました。</p>
              <p align="left">この頃、経済都市としての勢力は完全に函館と小樽が逆転した事を良く示しております。<BR>
                </p>
]]> 
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.otaru-kanko.net/general4/">
<title>小樽の三大夜景</title> 
<link>http://www.otaru-kanko.net/general4/</link> 
<dc:date>2008-07-23T18:00:47+09:00</dc:date> 
<dc:subject>未分類</dc:subject> 
<description>                                北海道三大夜景と言われるだけの事は有るでしょう。ロープウェイからの夜景には感動するでしょう。小樽の夜の夜景は、函館、藻岩山（札幌）と並び</description> 
<content:encoded>
<![CDATA[ 
 
<p align="center"><B><IMG src="../images/tengu-yakei2005.jpg" width="250" height="150" border="0"> 
                <IMG src="../images/otaru-1.jpg" width="250" height="150" border="0"></B></p>
              <p><BR>

北海道三大夜景と言われるだけの事は有るでしょう。ロープウェイからの夜景には感動するでしょう。

小樽の夜の夜景は、函館、藻岩山（札幌）と並び北海道三大夜景の一つで、眼下に広がる、宝石を散りばめたような街の灯火、港の灯火、又イカ漁の時期には沖合いに漁火が灯し、見る人々の心を癒してくれます。

特に毛無山展望台から見る小樽の夜景には感動するでしょう。

又小樽、天狗山、旭展望台は比較的小樽市内から、車で１０分位なので手軽でしょう。

ヒルトンホテルの近くにある大観覧車からも手軽で、観覧車の変わりゆくイルミネーションも美しいです。

一番見応え有るのは何と言っても、毛無山展望台から見る夜景でしょう。

小樽市内を一望出来るスポットは大変人気が有り、特に夏の時期になれば大勢の方々が夜景を満喫しております。

※・毛無山の夜景は事前に天候、特に霧の状態を地元の方の情報を得た方が良いでしょう



]]> 
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.otaru-kanko.net/general5/">
<title>小樽の交通事情</title> 
<link>http://www.otaru-kanko.net/general5/</link> 
<dc:date>2008-07-23T18:00:47+09:00</dc:date> 
<dc:subject>未分類</dc:subject> 
<description>                                                レトロ感あふれる中央バスの散策バスとボンネットバス                           </description> 
<content:encoded>
<![CDATA[ 
<p align="center"><IMG src="../images/otaru-4%5B1%5D1.jpg" width="250" height="150" border="0"> 
                <IMG src="../images/bonnet.jpg" width="250" height="150" border="0"> </p>
              <p><BR>
                <U>レトロ感あふれる中央バスの散策バスとボンネットバス</U><U><BR>
                <BR>
                </U><U>小樽名所めぐり</U><U><BR>
                所要時間・札幌発着　約８時間<BR>
                小樽駅バスターミナルからも乗車可</U><U><BR>
                </U><BR>
                <U>小樽の夜景コース<BR>
                所要時間・　札幌発着　5時間50分<BR>
                小樽駅バスターミナルからも乗車可<BR>
                <BR>
                絶景積丹岬コース<BR>
                所要時間　札幌発着　8時間50分</U><BR>
                <U>所要時間　小樽発着　7時間05分</U><BR>
                <U><BR>
                紅葉のニセコ温泉と羊蹄の湧き水・小樽運河散策コース</U><BR>
                <U>所要時間　札幌発着　10時間00分</U><BR>
                <U><BR>
                ボンネットバスで小樽歴史浪漫コース</U><BR>
                <U>所要時間　小樽発着　6時間45分</U><BR>
                <A class="otaru" href="http://www.chuo-bus.co.jp/kannkou/otaru-sansaku2.html">　
                </A><A class="otaru" href="http://www.chuo-bus.co.jp/kannkou/otaru-sansaku2.html"><BR>
                </A><U>小樽散策バス</U><BR>
                ※<U>９月３０日まで</U><BR>
                <U>所要時間　（1周）<BR>
                マリン号43分、ロマン号20分</U><A class="otaru" href="http://www.chuo-bus.co.jp/kannkou/otaru-sansaku.html"><BR>
                </A><A class="otaru" href="http://www.chuo-bus.co.jp/kannkou/otaru-sansaku.html"><BR>
                <U>小樽散策バス</U></A><U><BR>
                ※１０月１日〜<BR>
                </U><U>所要時間　（1周）<BR>
                マリン号46分、ロマン号32分</U><BR>
                <BR>
                <U>小樽夜景シャトルバス</U><BR>
                <U>所要時間　約３０分</U></p>
              <p><BR>
                ※各コースや料金などの詳細はこちら<B>↓</B>にお問い合わせ下さい<BR>
                <B>北海道中央バス（株）(0134) 25-3333</B><BR>
                <BR>
                特に新千歳空港からの電車は数年前とは比べ物にならない程の列車が出ております<BR>
                小樽市内の観光施設には殆んどバス路線が整備されており「観光名所を歩いて見て回る」<BR>
                <BR>
                と言うような必要はなくなった感じがします。観光名所で営業車に乗車する事も苦労しませんでした<BR>
                どうしても「観光名所めぐりで体力に自信のない方や、名所迄の行き先が不安な方」には<BR>
                <BR>
                営業車の貸切、又小樽駅前のバスターミナル発の「小樽散策バス」をお勧めします。<BR>
                小樽市内での営業車の料金は個人タクシー、法人タクシー共、若干の違いが有りますので<BR>
                <BR>
                乗車する前に何なりと尋ねたほうがよいでしょう。又小樽市内でも、クレジットカードで簡単に<BR>
                支払いが出来る営業車もありますので、いざ、と言う時にはとても便利です<BR>
                <BR>
                ポイントも1〜２と、お得な特典がつく制度もあり、大好評のようです<BR>
                私も使わせて頂きましたが、とても簡単なのには驚きました</p>
]]> 
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.otaru-kanko.net/general6/">
<title>小樽駅のあゆみ</title> 
<link>http://www.otaru-kanko.net/general6/</link> 
<dc:date>2008-07-23T18:00:47+09:00</dc:date> 
<dc:subject>未分類</dc:subject> 
<description>                                                                               多くの小樽市民や旅行客が利用している小樽の</description> 
<content:encoded>
<![CDATA[ 
<p align="center"><BR>
                <BR>
                <A href="otarueki"><IMG src="../images/jrotaru.jpg" width="250" height="150" border="0"> 
                </A><IMG src="../images/070226_2227111.jpg" width="250" height="150" border="0"></p>
              <p><SUP><BR>
                </SUP>多くの小樽市民や旅行客が利用している小樽の玄関口　
                小樽駅、正面には沢山のランプが温かく送り迎えしているようです。<SUP><BR>
                </SUP><SUP><BR>
                </SUP>今の小樽駅は北海道鉄道（株）により、明治36年（1903）6月28日に開業しましが当時の駅名は「小樽中央駅」でした。</p>
              <p>翌37年（1904）に駅名を「高島駅」と変更し、その頃、駅構内の天井には六角灯篭が吊り下げられました。</p>
              <p>「高島駅」の由来は駅の所在地が小樽市稲穂町だった為につけられました。</p>
              <p>が、その後「稲穂駅」と変更された事もありましたが明治38年（1905)現在の南小樽駅迄線路が出来たのをきっかけに「中央小樽駅」と又駅名を変更しました。</p>
              <p>当時今の「南小樽駅」は「小樽駅」と呼ばれていましたが、余りにも切符を間違えてしまう為、又、大正9（1920）年に両駅とも今の駅名になりました。</p>
              <p>小樽駅の今の駅舎は昭和9年（1934）に完成しました。</p>
              <p>その頃、函館や札幌駅も改築の兆しを見せていましたが小樽駅が先に進んだ結果になりました。</p>
              <p>現在の小樽駅は昔の面影を残しながらも、周辺は大変、発展しております。</p>
              <p>小樽市内を循環しているバス、名所行きのバス、営業車乗り場、と交通は便利です<BR>
                <BR>
                尚、４番ホーム「別名裕次郎ホーム」には石原裕次郎の等身大のパネルがあって観光客だけでなくファンの方々にも好評で、４番ホームの<b>「４」</b>はヨットをモチーフにデザインされています。</p>
]]> 
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.otaru-kanko.net/general7/">
<title>小樽の主な観光施設</title> 
<link>http://www.otaru-kanko.net/general7/</link> 
<dc:date>2008-07-23T18:00:47+09:00</dc:date> 
<dc:subject>未分類</dc:subject> 
<description>※小樽には多くの観光施設が有る為、一部を記載していますが、他意はありません                                ★小樽 ガス燈                小樽市堺町4−3</description> 
<content:encoded>
<![CDATA[ 
<p>※小樽には多くの観光施設が有る為、一部を記載していますが、他意はありません<BR>
                <BR>
                <B>★小樽 ガス燈</B><BR>
                小樽市堺町4−3　（0134）33−6233<BR>
                営業時間　9：00〜19：00・年中無休・</p>
              <p align="center"><BR>
                <IMG src="../images/otaru02.jpg" width="250" height="150" border="0"> <IMG src="../images/unnga.jpg" width="250" height="150" border="0"> 
                </p>
              <p><BR>
                小樽運河の見事なステンドグラスは是非、お部屋に飾りたい一枚です。<BR>
                </p>
              <p>製作体験も出来ますので予約した方がいいでしょう。小さなお店ですが小樽に来たら是非立ち寄って見たいところです。<BR>
                 </p>
              <HR>
              <p><BR>
                <B>★</B><B>石原裕次郎記念館</B><BR>
                小樽市築港5-10　（0134）34-1188　<BR>
                営業時間 9：00縲・0：00（11月縲・月は縲・8時）入館縲怺e1時間前 </p>
              <p align="center"><BR>
                <IMG src="../images/top_img11.jpg" width="250" height="150" border="0"> 
                <IMG src="../images/top_img111.jpg" width="250" height="150" border="0"></p>
              <p><BR>
                <U>往</U>年の大スター、裕ちゃんの愛称で親しまれた故石原裕次郎の出演映画の上映や彼の愛車の展示、別荘の部屋まで再現、彼が子どもの頃に描いた絵の上手さには驚きます。</p>
              <p>裕次郎ファンには懐かしい品々で感動するでしょう。<BR>
                 </p>
              <HR> <BR>
              <B>★</B><B>小樽　
              運河工藝館</B><BR>
               小樽市色内2−1−19　（0134）29−1112<BR>
              営業時間　夏季・9：00〜19：00・冬季・9：30〜18：00・年中無休 <CENTER>
                <p>&nbsp; </p>
              </CENTER>
              <p align="center"><IMG src="../images/070302_144622.jpg" width="250" height="150" border="0"> 
                <IMG src="../images/070302_144026.jpg" width="250" height="150" border="0"> 
                </p>
              <p><BR>
                硝子工房があり、貴方だけの手作り硝子が出来ますが、予約した方が無難。<BR>
                 </p>
              <HR>
              <p><BR>
                <B>★</B><B>小樽　
                </B><B>オルゴール本館</B><BR>
                小樽市住吉4−1　（0134）22−1108<BR>
                営業時間　9：00〜18：00・　夏季の金、土、祝日前は19：00迄・年中無休</p>
              <p align="center"><BR>
                <IMG src="../images/otaru-c20org.jpg" width="250" height="150" border="0">　
                <IMG src="../images/steamclockpicture.gif" width="100" height="150" border="0"></p>
              <p><BR>
                本館などのお店が「メルヘン交差点」を中心に点在しています。</p>
              <p> 約3、000種類のオルゴールが展示されており、オリジナルのオルゴールが制作が人気の的。</p>
              <p>右にある蒸気時計は15分間隔で時を知らせる、メルヘン交差点のシンボル的役割をしています。</p>
              <p>又、近くにも、２号館、夢の音館、が有り、北海道限定品も販売、小樽に来たらお勧めのお店です。<BR>
                 </p>
              <HR>
              <p><BR>
                <B>★</B><B>小樽　
                硝子の灯（あかり）</B><BR>
                小樽市堺町3−24　（0134）21−1001<BR>
                営業時間　夏季・9：30〜19：00・冬季・10：00〜17：30・年中無休・</p>
              <p align="center"><BR>
                <IMG src="../images/h_otaru_glass_img02.jpg" width="250" height="150" border="0"> 
                <IMG src="../images/jisya-hukuroust.jpg" width="100" height="150" border="0"></p>
              <p><BR>
                硝子で出来た醤油差しはこぼれないと好評、とんぼだまの制作体験が人気があり、特に硝子で出来たフクロウのストラップは大好評。<BR>
                 </p>
              <HR>
              <p><BR>
                <B>★</B><B>北一硝子３号館</B><BR>
                小樽市堺町7−26　（0134）33ー1993<BR>
                営業時間　夏季・冬季ともに9：00〜18：00・年中無休・</p>
              <p align="center"><BR>
                <IMG src="../images/traveljapan-otaru-misekitaoutlet.jpg" width="250" height="150" border="0"> 
                <IMG src="../images/main-hall.gif" width="250" height="150" border="0"></p>
              <p><BR>
                明治24年（1891）に建築された石造り倉庫には、ランプを初め手作りの硝子製品が幻想的。</p>
              <p>この近くには、アウトレット、見学工房、５号館などが立ち並んでおります。<BR>
                 </p>
              <HR>
              <p><BR>
                <B>★大正硝子館<BR>
                </B>　小樽市色内1−1−5　（0134）32−5101<BR>
                営業時間　夏季・9：00〜21：00　冬季・9：00〜19：00・年中無休</p>
              <p align="center"><B><BR>
                <IMG src="../images/ho-08.jpg" width="250" height="150" border="0">　<IMG src="../images/hukurougakkou.jpg" width="200" height="150" border="0"></B></p>
              <p><B><BR>
                <BR>
                </B>明治、大正に建築された倉庫を改装し小樽の街の優しさと懐かしさを感じさせてくれる。</p>
              <p>近くにはトンボ玉館、びーどろ館、硝子制作工房が有り、色々な制作体験が可。</p>
              <p>ガラス食器を中心に販売しております。和風ガラス食器の淡い色合い、その美しさ姿形をお楽しみ下さい。<BR>
                 </p>
              <HR>
              <p><BR>
                <B>★</B><B>ホクレン・ふうど館</B><BR>
                小樽市堺町3−18　（0134）27−1111<BR>
                営業時間　10：00〜18：00・（但　7月８月は19：00迄）　年末年始休館</p>
              <p align="center"><BR>
                <IMG src="../images/fudokan.jpg" width="250" height="150" border="0"> <IMG src="../images/f2_index_01.jpg" width="250" height="150" border="0"></p>
              <p><BR>
                道内作家の陶芸品の展示と販売をしておりお土産品としては最適。</p>
              <p>道内作家の代表作陶芸ギャラリーが2階にありゆっくりじっくりと落ち着いてご覧頂けます。<BR>
                 </p>
              <HR>
              <p><BR>
                <B>★小樽　
                水族館</B><B><BR>
                </B>小樽市祝津3−303　（0134）33−1400<BR>
                開館時間　9：00〜17：00（入園16：30迄）<BR>
                小樽駅より、中央パス小樽水族館行きで、終点にて下車、すぐ<BR>
                小樽中心部より車で約１５分。駐車場あり（1000台。　有料） </p>
              <p align="center"><BR>
                <IMG src="../images/otaru11.jpg" width="250" height="150" border="0"> 
                <IMG src="../images/7844218c17a3e72c.jpg" width="250" height="150" border="0">　
              </p>
              <p><BR>
                道内最大で、約350種の魚、２万匹以上と、とにかく沢山の魚を飼育している水族館。中には幻の魚といわれる。</p>
              <p>化石、チョーザメなども見ることが出来ます。この他、イルカショーや、高さ９メートルの飛び込み台からダイブするトドには圧巻します、その他に隣には遊園地があり一日中いても飽きないところです。<BR>
                 </p>
              <HR>
              <p><BR>
                <B>★</B><B>小樽　
                天狗山</B><BR>
                小樽市最上2−16−15　（0134）33−7381<BR>
                アクセス<BR>
                札幌道小樽IC　約　5km<BR>
                函館本線小樽駅から天狗山行き、中央バスで約１５分<BR>
                小樽駅ターミナルからは２０分間隔で運行<BR>
                駐車場５５０台可（無料）<BR>
                冬季ロープウエイは４月１日（日）迄運行<BR>
                営業時間　冬季　９：００〜２１：００　夏季　9：30〜21：00</p>
              <p align="center"><BR>
                <IMG src="../images/3104218c0f099913.jpg" width="250" height="150" border="0">　
                <IMG src="../images/tengu-yakei2005.jpg" width="250" height="150" border="0"> 
                </p>
              <p><BR>
                山麓から山頂までは約４分でつなぐ３０人乗りのロープウエイが運行、眼下には箱庭のような小樽市街と小樽港や石狩湾、晴れた日には別連峰や積丹半島が一望できる絶好のビューポイントです。</p>
]]> 
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.otaru-kanko.net/general8/">
<title>小樽の主な宿泊施設</title> 
<link>http://www.otaru-kanko.net/general8/</link> 
<dc:date>2008-07-23T18:00:47+09:00</dc:date> 
<dc:subject>未分類</dc:subject> 
<description>※・小樽にも多くの宿泊施設が有りますので一部を記載していますが、他意はありません                                尚、宿泊料金、お部屋の空室・満室などは、直接お問い合わせ</description> 
<content:encoded>
<![CDATA[ 
<p>※・小樽にも多くの宿泊施設が有りますので一部を記載していますが、他意はありません<BR>
                <br>
                尚、宿泊料金、お部屋の空室・満室などは、直接お問い合わせ下さい<BR>
                <BR>
                <B>★ホテル　ノイシュロス：</B>　小樽市祝津3−282　（0134）22−9111<BR>
                <br>
                ■ アクセス<br>
                JR小樽駅より、車で15分<BR>
                中央バスで「おたる水族館」停留所まで 25分 徒歩10分<BR>
                駐車場６０台可（無料）</p>
              <p> ※ＪＲ小樽駅より送迎バスあり。「人数に制限があるのでホテルに要確認」<BR>
                <br>
                小樽駅前〜ホテル<BR>
                15：00・15：30・16：00・16：30・17：00・17：30・18：30<BR>
                ホテル〜小樽駅前<BR>
                9：00・：9：30・10：00・10：30・11：00・11：30・12・00</p>
              <p align="center"><BR>
                <IMG src="../images/H000004477_panorama%5B1%5D.jpg" width="200" height="150" border="0"> 
                <IMG src="../images/top04.jpg" width="250" height="150" border="0"></p>
              <p><BR>
                全客室にオーシャンビューの露天風呂完備、日本近海で獲れた新鮮な魚貝を使った料理には満足するでしょう。</p>
              <p> 晴れた日には遠くニセコ連邦の山々や、積丹半島など、小樽海岸国定公園から広大な日本海を一望出来ます。</p>
              <p> 宿泊したいホテルの上位にランキングされているだけあって「もう一泊したい」と思う事間違いなし。<BR>
                 </p>
              <HR>
              <p><BR>
                <B>★</B><B>運河の宿・小樽　ふる川：</B>　小樽市色内1−2−15　（0134）29−2345</p>
              <p>■アクセス<br>
                ＪＲ小樽駅下車徒歩約１３分(車で約５分）<BR>
                駐車場約18〜20台可　有料（宿泊コースによっては無料）近くに有料駐車あり</p>
              <p align="center"><BR>
                <IMG src="../images/15120120000351800.jpg" width="250" height="150" border="0">　
                <IMG src="../images/guide1_3.jpg" width="250" height="150" border="0"></p>
              <p><BR>
                小樽で作務衣と下駄で散歩できる宿はおそらく、この「ふる川」だけでないでしょうか。</p>
              <p> 空気が美味しい小樽運河周辺をゆっくりと散歩出来るのはある意味で、最高の贅沢かも知れません。<BR>
                 </p>
              <HR>
              <p><BR>
                <B>★</B><B>オーセントホテル　小樽</B>：小樽市稲穂2−15−1　
                （0134）27−8000<BR>
                <br>
                ■アクセス <br>
                ＪＲ小樽駅より徒歩５〜６分<BR>
                駐車場約９０台可（有料　一泊800）</p>
              <p align="center"><BR>
                <IMG src="../images/gaikan01.gif" width="250" height="150" border="0">　<IMG src="../images/Y331701014.jpg" width="250" height="150" border="0"></p>
              <p><BR>
                小樽の中心部に位置し飲食施設も完備されており、小樽運河、寿司屋通りもすぐ近く、と観光などのロケーションには便利です、又向かいには朝５時迄営業の居酒屋もあります。<BR>
                 </p>
              <HR>
              <p><BR>
                <B>★</B><B>小樽　朝里クラッセホテル：</B>　
                小樽市朝里川温泉2−676−1　（0134）52−3800<br>
                <BR>
                ■アクセス<BR>
                札幌駅より車で約40分、札樽自動車道｢朝里ｲﾝﾀｰﾁｪﾝｼﾞ｣より3分<BR>
                JR小樽駅より車で約25分　小樽駅から中央ﾊﾞｽで30分<BR>
                （小樽駅周辺からの無料送迎ｼｬﾄﾙﾊﾞｽが毎日運行）<BR>
                <br>
                小樽駅近く（詳細な場所は電話にて確認）〜ホテル<BR>
                9:51・12：46・16：10・17：45・19：20・20：50・22：00<BR>
                <br>
                ホテル〜小樽市内<BR>
                9：00・11：15・1510・16：50・18：30・20：10<BR>
                <br>
                駐車場200台可（無料）</p>
              <p align="center"><BR>
                <IMG src="../images/H000000017_panorama.jpg" width="250" height="150" border="0">　
                <IMG src="../images/H000000017_hotel_5.jpg" width="250" height="150" border="0"></p>
              <p><BR>
                スポーツ施設が完備され、露天風呂が有るリゾートホテル。</p>
              <p>小樽近郊で採れる素材を十分に生かしたオリジナルのフルコースの料理は好評、無料送迎バスが有るので便利ですが、お勧めは、回りが緑の宝庫だけ有って、空気が美味しい事と、夜空にまんてんの星、朝里川の清流を間近に感じる、森の中のホテルです。<BR>
                 </p>
              <HR>
              <p><BR>
                <B>★</B><B>小樽　グランドホテル　クラシック：</B>　
                小樽市色内1−8−25　（0134）22−6500<BR>
                <br>
                ■ アクセス<BR>
                ＪＲ小樽駅より徒歩約１０分、タクシー、約５分<BR>
                無料駐車場　８〜１０台可</p>
              <p align="center"><BR>
                <IMG src="../images/15120170000039340.jpg" width="250" height="150" border="0">　
                <IMG src="../images/top03.jpg" width="250" height="150" border="0"></p>
              <p><BR>
                小樽の老舗、越中屋旅館が道内で初めて建築した外国人専用のホテルです。</p>
              <p>昭和１７年（1942）に日本陸軍の将校専用クラブになりましたが、終戦後にはアメリカ軍に接収されましたが、その後平成５年（1993)日本に返還された歴史ある建造物の一つです。</p>
              <p>昭和６年（1931）に建築され小樽市の歴史的建造物に指定されているホテルです。<BR>
                 </p>
              <HR>
              <p><BR>
                <B>★</B><B>ヒルトン　小樽<br>
                </B>小樽市築港11−3　（0134）21−3111<BR>
                <br>
                ■ アクセス<BR>
                ＜バス＞ＪＲ小樽駅前より約15分。<BR>
                ＜車＞ＪＲ小樽駅より約８分<BR>
                駐車場１３０台可（有料　一泊1,000）</p>
              <p align="center"><BR>
                <IMG src="../images/00213979.jpg" width="250" height="150" border="0"> <IMG src="../images/00213977.jpg" width="250" height="150" border="0"> 
                </p>
              <p><BR>
                石狩湾の大パノラマが広がる「オーシャンビュー」の部屋、又ウィングベイと直結しているので天候に左右される事もなく、映画やショッピング、温泉、エステ等をお楽しみいただけます。</p>
              <p>スキー、観光、ゴルフ、ショッピング等を楽しむには最適なロケーションです。<BR>
                 </p>
              <HR>
              <p><BR>
                <B>★</B><B>小樽運河前　ホテル　ソニア<br>
                </B>小樽市色内1−4−22　（0134）23−2600<br>
                <BR>
                ■アクセス<BR>
                ＪＲ小樽駅より徒歩約８分<BR>
                駐車場52台可（有料　一泊800）</p>
              <p align="center"><BR>
                <IMG src="../images/H000000446_panorama.jpg" width="250" height="150" border="0"> 
                <IMG src="../images/room-ljswbass.jpg" width="250" height="150" border="0"></p>
              <p><BR>
                小樽運河前ホテルソニアは名の通り小樽運河沿いに面しており、大きな窓からは運河や小樽港を望む事が出来ますが、なんと言っても大きなバスルームからは風情ある小樽の街並みが見れます。<BR>
                 </p>
              <HR>
              <p><BR>
                <B>★</B><B>ホテル　ノルド　小樽<br>
                </B>小樽市色内1−4−16　（0134）24−0500<BR>
                <br>
                ■アクセス<BR>
                ＪＲ小樽駅より徒歩約８分<BR>
                駐車場46台可（有料　一泊840円）</p>
              <p align="center"><BR>
                <IMG src="../images/15120160000276250.jpg" width="250" height="150" border="0">　
                <IMG src="../images/H000000034_hotel_3.jpg" width="250" height="150" border="0"></p>
              <p><BR>
                石造りの街並み小樽に溶け込むよう大理石の外観は重厚な感じの建物です。</p>
              <p>内装は暖かさと優しさを作り出す木材を中心とし、旅の疲れを癒してくれる空間です。</p>
              <p>高級感を感じさせる大きなバスはトイレとは分離しているのが中心のノルドホテル。</p>
              <p>小樽運河に面していてラウンジからは北運河も一望できます。<BR>
                 </p>
              <HR>
              <p><BR>
                <B>★</B><B>ホテル　VIBRANT小樽<br>
                </B>小樽市色内1−3−1　（0134）31−3939<BR>
                <br>
                ■アクセス<BR>
                ＪＲ小樽駅より徒歩約８分<BR>
                駐車場なし（提携駐車場あり）（有料　一泊800）</p>
              <p align="center"><BR>
                <IMG src="../images/00205898%5B1%5D.jpg" width="250" height="150" border="0">　
                <IMG src="../images/Y328424038.jpg" width="250" height="150" border="0"></p>
              <p><BR>
                国会議事堂を手がけた矢橋賢吉氏のデザインだけ有って重厚な感じのホテルです。レトロ感あふれる館内は観光、ビジネスの拠点として多くの方から人気のホテルです。<BR>
                 </p>
              <HR>
              <p><BR>
                <B>★小樽迎浜館　北ホテル<br>
                <br>
                </B>小樽市塩谷１ー27ー12 （0134）−28−2333<BR>
                </p>
              <p align="center"><BR>
                <IMG src="../images/gei_sun.jpg" width="250" height="150" border="0"></p>
              <p align="center">　<IMG src="../images/p-2.jpg" border="0">　
                ..</p>
              <p><BR>
                道内で海に一番近いホテルで海に沈む夕陽、哀愁とロマンに誘われながら<BR>
                汐風と波音に身をゆだね、心の開放感を満喫出来きます。</p>
              <p>又、浜辺での新鮮な魚貝類は最高です。<BR>
                </p>
]]> 
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.otaru-kanko.net/general9/">
<title>小樽の主な寿司と食処</title> 
<link>http://www.otaru-kanko.net/general9/</link> 
<dc:date>2008-07-23T16:59:58+09:00</dc:date> 
<dc:subject>未分類</dc:subject> 
<description>※小樽には1２０店〜130店のお寿司屋さんが有りますがほんの一部を        紹介しておりますが全く他意は有りません。              ★北海あぶりやき        小樽市港町5−4　</description> 
<content:encoded>
<![CDATA[ 
<p>※小樽には1２０店〜130店のお寿司屋さんが有りますがほんの一部を<br />
        紹介しておりますが全く他意は有りません。</p>
      <p><br />
        ★北海あぶりやき<br />
        小樽市港町5−4　（0134）25−8810<br />
        11：00〜23：30　 （冬季変動あり）　（駐車場４０台可、無料）</p>
<IMG src="../images/82517_Shop_3.jpg" width="250" height="150" border="0" />　 <IMG src="../images/imgcnv.jpg" width="250" height="150" border="0" />
      <p></p>
      <p>　 </p>
      <p><br />
        何も手を加えず、焼いて、生で、蒸してその日に獲って、その日に食べるのる事が出来るので大人気。</p>
      <p>道内の地酒、ビール、ワイン、九州の本格的な焼酎などが豊富に揃っているのも人気の秘密。</p>
      <p></p>
      <hr />
      <p><br />
        ★小樽　日本橋<br />
        小樽市稲穂1−1−4　（0134）33−3773<br />
        11：00〜22：00・　定休日・元旦</p>
      <p></p>
      <p></p>
      <p>創業30年以上を誇り、小樽近海でとれた新鮮な魚介類が自慢。</p>
<IMG src="../images/1685_02.jpg" width="250" height="150" border="0" />
      <p></p>
      <hr />
      <p><br />
        ★小樽の味　町の寿司<br />
        小樽市稲穂1−1−1　（0134）5−3430<br />
        10：00〜22：00・　年中無休</p>
      <p></p>
      <p></p>
      <p>寿司屋通りで、長年、味と低価格を誇る老舗。</p>
      <IMG src="../images/1154007127.jpg" width="250" height="150" border="0" />
      <p></p>
      <hr />
      <p><br />
        ★おたる　政寿司　本店<br />
        小樽市花園1−1−1　（0134）23−0011<br />
        11：00〜22：00・　12月31日〜1月1日・火曜日・（但　祝日の時は翌日）　</p>
      <p></p>
      <p></p>
      <p>小樽の新鮮で旬なネタを提供して約70年の老舗。</p>
      <IMG src="../images/h-gaikan.jpg" width="250" height="150" border="0" />
      <p></p>
      <hr />
      <p><br />
        ★おたる　大和家<br />
        小樽市花園1−1−2　（0134）22−6511<br />
        11：00〜23：00・　定休日・水曜日・</p>
      <p></p>
      <p></p>
      <p>地元の方々に絶大な人気があり、寿司、和食の老舗。<br />
        寿司や焼き物等150種類以上のメニュー。安くて新鮮と地元客に人気。</p>
      <p></p>
      <IMG src="../images/honten21.jpg" width="250" height="150" border="0" />
      <hr />
      <p><br />
        ★寿司処　握なか一<br />
        小樽市色内1−10−1　（0134）24−1777<br />
        10：30〜22：00・　定休日・元旦</p>
      <p></p>
      <p></p>
      <p>小樽の新鮮な海の幸を12貫で3,150円とはサービス品。</p>
      <p></p>
      <IMG src="../images/nigiri.jpg" width="260" height="173" border="0" /> 
      <hr />
      <p><br />
        ★寿司和食の　しかま<br />
        小樽市花園1−2−5　（0134）−25−4040<br />
        11：00〜22：00・　定休日・不定</p>
      <p></p>
      <p></p>
      <p>各階ともバリアフリーで車椅子の方も安心。宴会、法要にと幅広い。</p>
      <p></p>
      <IMG src="../images/newshop7.jpg" width="250" height="150" border="0" />
      <hr />
      <p><br />
        ★民宿　青塚<br />
        小樽市祝津3−210　（0134）22−8034<br />
        7：00〜19：00・　定休日・年末年始と冬季休業あり</p>
      <p></p>
      <p></p>
      <p>漁師の家庭的な味と鮮度を長年守ってきたのが自慢で宿泊も人気。<br />
        夏季の時期には土、日は、地元人、観光客の方で混みます。</p>
      <p></p>
      <IMG src="../images/mise.gif" width="250" height="150" border="0" />
      <hr />
      <p><br />
        ★若鶏の　なると<br />
        小樽市稲穂3−16−13　（0134）32−3280<br />
        11：00〜21：00・（ラストオーダー・20：30迄）定休日・月曜日（祝日の時は翌日）　</p>
      <p></p>
      <p></p>
      <p>若鶏のカラッとした皮はさっぱりとした塩味で40年変わらず、近年観光客に人気。</p>
      <p></p>
      <IMG src="../images/20031108145801_mise1.jpg" height="150" border="0" width="250" />
      <hr />
      <p><br />
        ★小樽　庄坊番屋<br />
        小樽市花園2-6-10　（0134）29-0119 <br />
        11:30〜22:00・　定休日・水曜日・ </p>
      <p></p>
      <p></p>
      <p>ボリュームは圧倒的、お腹一杯食べても低価格、うに丼、寿司、魚料理は人気 。 </p>
      <p></p>
      <IMG src="../images/s-bany01.gif" width="250" height="150" border="0" />
]]> 
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.otaru-kanko.net/general10/">
<title>小樽の主な土産店</title> 
<link>http://www.otaru-kanko.net/general10/</link> 
<dc:date>2008-07-23T16:59:58+09:00</dc:date> 
<dc:subject>未分類</dc:subject> 
<description>                ※こちらも沢山有り過ぎますので一部を記載しますが、他意は有りません                                ★小樽　               </description> 
<content:encoded>
<![CDATA[ 
<p><BR>
                ※こちらも沢山有り過ぎますので一部を記載しますが、他意は有りません<BR>
                <BR>
                <B>★小樽</B><B>　
                北菓楼</B><B>：</B><B>（きたかろう）</B><B><BR>
                </B>小樽市堺町7−22　（0134）31−3464<B><SUB><U><STRONG style="FONT-WEIGHT: 400"><STRONG style="FONT-WEIGHT: 400"><STRONG style="FONT-WEIGHT: 400"><BR>
                </STRONG></STRONG></STRONG></U></SUB><STRONG style="FONT-WEIGHT: 400">営業時間：9:00〜18:30</STRONG></B></p>
              <p align="center"><B><BR>
                <IMG src="../images/otaruhon.jpg" width="250" height="150" border="0"></B><STRONG style="FONT-WEIGHT: 400">　
                <IMG src="../images/030112-091-s.jpg" width="165" height="100" border="0">　
                <IMG src="../images/layer4_76051.jpg" width="250" height="150" border="0">.</STRONG></p>
              <p><STRONG style="FONT-WEIGHT: 400"><BR>
                </STRONG><STRONG style="FONT-WEIGHT: 400"><B>「北の夢不思議」</B>はシュー皮がパイ生地で、甘さを控えた、生クリームをブレンドしたカスタードクリームが<STRONG style="FONT-WEIGHT: 400">入って、サクッ,</STRONG>パリッとしたパイ皮が美味しい。<br>
                <br>
                とにかく大きくて一人で、３個は無理？な位、ボリームがあります<STRONG style="FONT-WEIGHT: 400">。</STRONG><BR>
                <br>
                <BR>
                <B>「果樹園の六月」</B>は小樽限定で、熟したリンゴを時間をかけてしみ込ませたので果物なのかケーキなのか分からない程とても美味しい<STRONG style="FONT-WEIGHT: 400">。</STRONG><br>
                <br>
                北菓楼にはこの他にも数種類の、とても美味しいシュークリームや色々なお菓子類が揃っていて、どれも値段は手頃なのでお土産には最高です、地元の方にも大好評<STRONG style="FONT-WEIGHT: 400">。</STRONG><BR>
                 </STRONG> </p>
              <HR>
              <p><STRONG style="FONT-WEIGHT: 400"><BR>
                </STRONG><B>★</B><B>小樽洋菓子舗　
                ルタオ</B><BR>
                小樽市堺町7−16　（0134）31−4500<BR>
                夏季9：00〜19：00・　冬季9：00〜18：00・　無休・</p>
              <p align="center"><BR>
                <IMG src="../images/shop_pho11.jpg" width="181" height="183" border="0">　
                <IMG src="../images/01f1.jpg" width="165" height="100" border="0"></p>
              <p><BR>
                パティシエ達が「おいしさ」にこだわり、毎日毎日お客様のために心をこめて作るルタオのお菓子。厳選した北海道の食材を使い、厨房で一つずつ手作りするお菓子には、大地の恵みがギュッとつまっていま<strong>す。</strong><BR>
                <BR>
                本店でしか味わえないお菓子が常に50種類以上用意されています<BR>
                又最上階には入館無料の、灯台をモチーフにした展望台が有り、新しい観光名所の一つです。<BR>
                 </p>
              <HR>
              <p><BR>
                <B>★蒲鉾の　かま栄<br>
                </B>小樽市堺町3−7　（0134）25−6181<BR>
                9：00〜19：00・　定休日・元旦・</p>
              <p align="center"><BR>
                <IMG src="../images/honsha.gif" width="250" height="150" border="0">　<IMG src="../images/comment_2.jpg" width="165" height="100" border="0">　
                </p>
              <p><BR>
                手作り蒲鉾の老舗、明治38年創業以来、100年余り伝統の味を守ってきて、今や北海道を代表する味。<BR>
                <br>
                地元の人が日常的に味わう揚げ蒲鉾から、ちょっと贅沢な？ギフト品迄広い品揃えが自慢。<br>
                <BR>
                レストランでは、色々な蒲鉾メニューがあり中でも「かまぼこ幕の内」は人気があります。<BR>
                 </p>
              <HR>
              <p><BR>
                <B>★澤の露　本舗<br>
                </B>小樽市花園1−4−1　（0134）22−1428<BR>
                10：00〜20：00・　定休日・元旦・</p>
              <p align="center"><BR>
                <IMG src="../images/sawa01.gif" width="250" height="150" border="0">　<IMG src="../images/image13.jpg" width="165" height="100" border="0"></p>
              <p><BR>
                明治44年（1911）創業以来、水飴を使用せず、砂糖だけで仕上げる『水晶あめ玉』を一品だけ販売しております。<br>
                <BR>
                この飴は、家庭料理の自然で、さっぱりした甘さは地元の方々に大人気。<BR>
                 </p>
              <HR>
              <div align="left"> 
                <p><BR>
                  <B>★田中酒造　本店<br>
                  </B>小樽市色内3−2−5　（0134）23ー0390</p>
                <p align="center"> <BR>
                  <IMG src="../images/13.jpg" width="250" height="150" border="0">　<IMG src="../images/24.jpg" width="165" height="100" border="0"></p>
                <p><br>
                  <BR>
                  小樽地酒の老舗、蔵直出し生原酒や地ワインが試飲出来、お酒の好きな方には是非お勧め、右は亀甲蔵。<BR>
                   </p>
              </div>
              <HR>
              <p><BR>
                <B>★新倉屋　総本舗<br>
                </B>小樽市築港5−1　（0134）32−1133<BR>
                8：30〜20：00・　無休・</p>
              <p align="center"> <IMG src="../images/%96%B3%91%E821.jpg" width="165" height="100" border="0"></p>
              <p><BR>
                美味しいおだんごは故郷の味、特に、このおだんごが人気。<BR>
                 </p>
              <HR>
              <p><BR>
                <B>★利尻屋　みのや本店<br>
                </B>小樽市堺町4−6　（0134）−25−4060<BR>
                8：00〜19：00　無休・</p>
              <p align="center"><BR>
                <IMG src="../images/4f293927-s1.jpg" width="250" height="150" border="0"></p>
              <p><BR>
                右の建物は小樽の新名所になるかも知れない<B>「出世前広場」</B>。<br>
                <BR>
                <span class="strong1"><strong>「７日食べたら鏡をごらん」</strong></span>の看板が目につき、不老館、大正クーブ館も有名<BR>
                ここで飲ませてくれる昆布茶を飲んだら、必ず欲しくなるほど、美味しい<B>。<BR>
                </B><B><BR>
                出世前広場の由来<BR>
                </B>この建物の裏に小高い丘が有ります、そこへ登る坂を当時の人は「出世坂」と呼んだそうです。<br>
                <BR>
                古老の話しによると、この丘に明治から昭和初期に財を成した経済人が競って豪邸を構えた事から 「出世坂」と呼ばれた時期が有ったそうです。</p>
              <p>この広場で成功し小樽の財政を豊かにしてくれる方々が誕生してくれる事を期待してこの名前を付けたそうです<B>　
                </B>（蓑谷　修さんの話）。<BR>
                 </p>
              <HR>
              <p>　<BR>
                <B>★銀の鐘グループ<br>
                </B>小樽市入船1ー1-2　（0134）25−8888<BR>
                10:30〜20:30・定休日・１２月30〜１月１日</p>
              <p align="center"><BR>
                <IMG src="../images/ph_gin1gou.jpg" width="250" height="150" border="0">　
                <IMG src="../images/ph_gin6gou.jpg" width="165" height="100" border="0"></p>
              <p><BR>
                観光スポット、メルヘン交差点に位置し、<B>−15℃</B>（寒）を体験出来るシバレ館も<BR>
                回転寿司、お土産店有りと、人気上々。<BR>
                 </p>
              <HR>
              <p><BR>
                <B>★小樽六花亭<br>
                </B>小樽市堺町7-22　（0134）24ー6666<BR>
                <STRONG style="FONT-WEIGHT: 400">夏季　9：00〜19：00　冬季　9：00〜18：00・無休</STRONG></p>
              <p align="center"><STRONG style="FONT-WEIGHT: 400">　
                </STRONG><BR>
                <IMG src="../images/4489a.jpg" width="250" height="150" border="0">　<IMG src="../images/nama01.jpg" width="165" height="100" border="0"></p>
              <p><BR>
                小樽運河の散策路、美しい石畳の名所をセミスィート味生チョコレートで再現した『大地』。</p>
              <p><BR>
                北一硝子の界隈にある六花亭の直営店、観光の休憩にコーヒでもどうぞ。<U><B><STRONG style="FONT-WEIGHT: 400"><STRONG style="FONT-WEIGHT: 400"><BR>
                </STRONG></STRONG></B></U> </p>
]]> 
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.otaru-kanko.net/general11/">
<title>小樽市内のレンタカー</title> 
<link>http://www.otaru-kanko.net/general11/</link> 
<dc:date>2008-07-23T16:59:58+09:00</dc:date> 
<dc:subject>未分類</dc:subject> 
<description>※せまい日本、ひろーい北海道を安全運転で・・・小樽へ来て、地図や、ナビを見ながら運転している方を見かけますが止めて下さいその為、良く事故を、起こしたり、巻き込まれたりしている方を、目にする時があります</description> 
<content:encoded>
<![CDATA[ 
※せまい日本、ひろーい北海道を安全運転で・・・



小樽へ来て、地図や、ナビを見ながら運転している方を見かけますが止めて下さい

その為、良く事故を、起こしたり、巻き込まれたりしている方を、目にする時があります

折角の楽しい旅行が台無しになります、じっくり、行き先を確認してから、出発しましょう

40ｋや50ｋで走っても時間短縮は2〜3分、渋滞、交通信号等で、大差はありません
ゆっくり、じっくり、小樽で美味しい物を食べて、よき街並みをご覧下さい.



オリックスレンタカー小樽店：　 小樽市色内1−4−24　（0134）25−0543
４月〜１０月・8：00〜20：00・１１月〜３月・8：30〜19：00・　無休
道内主要都市へ乗り捨てOK・禁煙車有り・ナビ付きなので安心ドライブを

ニッポンレンタカー小樽（営）：小樽市　色内2−11−2　（0134）32−0919
４月〜１０月・8：30〜19：00・１１月〜３月・8：30〜18：30・１月１日〜１月３日・休
小樽駅より徒歩５分・市内各ホテルの送迎無料・楽しい旅のお手伝いを

トヨタレンタリース小樽駅前店：　小樽市稲穂4−7−7　（0134）27−0100
４月〜１０月・8：00〜20：00・１１月〜３月・8：00〜19：00・１２月３１日9：00〜15：00　無休
トヨタ　レンタリースのお車で思い出に残る1ぺｰジを・社員一同がお待ち

ちゃりんこ・おたる：　小樽市稲穂2−7−9　 （0134）32−6861
夏季ピーク時・8：00〜22：00・無休・（大雨時休業有り）
幼児用補助椅子完備・子供用自転車も・手荷物を預かり、安心サイクリング


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<item rdf:about="http://www.otaru-kanko.net/general12/">
<title>小樽の人力車</title> 
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<dc:date>2008-07-23T16:59:58+09:00</dc:date> 
<dc:subject>未分類</dc:subject> 
<description>えびすや小樽：　小樽市色内2−8−5　 （0134）27−77715月〜10月・9：00〜20：00・11月〜4月・10：00〜16：00・無休・小樽の観光名所、を爽快な走りと愉快なガイドで小樽人力車</description> 
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えびすや小樽：　小樽市色内2−8−5　 （0134）27−7771
5月〜10月・9：00〜20：00・11月〜4月・10：00〜16：00・無休・
小樽の観光名所、を爽快な走りと愉快なガイドで

小樽人力車倶楽部：　小樽市港町5−4（乗り場）　（0134）25−3100・
夏季・6：00〜18：00・冬季10：00〜16：00・悪天候休業・
歴史有る街小樽を、明治、大正のロマンたっぷり


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<item rdf:about="http://www.otaru-kanko.net/general13/">
<title>小樽は坂の町</title> 
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<dc:date>2008-07-23T16:59:58+09:00</dc:date> 
<dc:subject>未分類</dc:subject> 
<description>小樽の坂道はかって、子供達が自慢の・ソリ・で坂の頂上から思いっきり滑り降りたものですが近年、車の往来が激しくなりましたので危険な遊びも無くなりました。当時は・ソリ・で荷物を運んでいた人が、坂道を登れず</description> 
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小樽の坂道はかって、子供達が自慢の・ソリ・で坂の頂上から思いっきり滑り降りたものですが近年、車の往来が激しくなりましたので危険な遊びも無くなりました。

当時は・ソリ・で荷物を運んでいた人が、坂道を登れず困っていると、・ソリ・遊びを一時やめて皆で手伝ったものです。このような小樽っ子の気持ちが人情の細やかさ等育ってきたと思います。

又、坂道の近くに住んでいる方々の足腰が丈夫なのも分かります。そのおかげで小樽からは有望なスキー選手が多く、女性は安産型の美人が多いとか・・・。

しかし、冬になると大変なのが、この坂道です。前輪駆動、後輪駆動の車は、急坂の通行は困難なことです。今は四輪駆動車が多いので、前者のような苦労はないみたいですが。

特に、トラック、バス、営業車の運転手さんは大変みたいです。むろん一般の方も
前輪、後輪車を利用していますので、坂道と格闘？です。


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<item rdf:about="http://www.otaru-kanko.net/general14/">
<title>小樽の坂道の由来</title> 
<link>http://www.otaru-kanko.net/general14/</link> 
<dc:date>2008-07-23T16:59:58+09:00</dc:date> 
<dc:subject>未分類</dc:subject> 
<description>★地獄坂                                                            今はバス路線が完備されておりますが、時には雪でスリップしてバスも地獄坂を</description> 
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<![CDATA[ 
<p><B>★</B><B>地獄坂</B></p>
              <p align="center"><BR>
                <IMG src="../images/3534218c0fb10ab7.jpg" width="250" height="150" border="0"></p>
              <p><BR>
                今はバス路線が完備されておりますが、時には雪でスリップしてバスも地獄坂を登れない時もあるそうです。その時は運転手さんにとっては地獄坂でしょう。</p>
              <p>当時は天狗山から吹き降ろす猛吹雪の為学校に着いた頃には雪で身体中、真っ白になったそうです。<BR>
                </p>
              <p><BR>
                小樽には２本の地獄坂があります。</p>
              <p>1本目は国道５号線から上ると、右手に小樽警察署・検察所・そのすぐ上には小樽税務署・向かいには小樽道税事務所・がある為、最近このような 
                名前が付いたと言われたおります。</p>
              <p>２本目は、これより１本札幌寄りにある坂で冬になると、天狗山から吹きおろす、吹雪の為、容易に呼吸も出来ず、顔をそむけ、歯を食いしばりながら、現在の小樽商業高校、小樽商大に通学した事から学生や先生が名付け、いつの間にか、地獄坂と呼ばれるようになりました。<BR>
                 </p>
              <HR>
              <p><BR>
                <B>★</B><B>船見坂</B></p>
              <p align="center"><BR>
                <IMG src="../images/070309_11551811.jpg" width="250" height="150" border="0"></p>
              <p><BR>
                今でも坂の上からは小樽港が見えますが、当時は港内全体を見ることが出来た為、このような名前がつきました。</p>
              <p>この急坂の上には住宅が有りますが通勤、通学、買い物は大変なものです。<BR>
                </p>
              <p><BR>
                国道５号線から山手の方に、函館本線の陸橋を超えて行く坂道はテレビでおなじみです。<br>
                <BR>
                陸橋からは小樽では２番目の急坂ですが当時、坂の上から見る小樽港の眺望には素晴らしいものが有りましたが、 昭和32年（1957）に店舗兼住宅等が建ち並び<BR>
                景色も半減したように思えます。それでも昔の面影を十分残しております。</p>
]]> 
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